2003年01月07日

12:
偉大な先生いわく、いちばん約数を多く持つ数らしい。。。

すがさん並み:
規模がとても大きいこと。何に対してでも使用できる。(藤澤@89Secさん)←これ、いいのかなぁ。。。(^_^;)(白井@89さん)

セカンド化(1,最近のセカンド):
セカンドとは亜空間せかんどより現れた虚数時間を生きる実空間外からの使者である。彼らは特にアニメ、テレビゲーム、コンピュータにおいて常人を逸した能力を持つ。個体能力ははるかに人類をしのぐが絶対数の不足からか弱い立場にいることが多い。ところが先日(June,24 1998)のNASAの報告によると、o-okayama Tokyoにおいて、セカンドエネルギーが異常な値を示しており、このままではTokyoがせかんどにのみこまれてしまうのも時間の問題とのことである。また古い文献によると、1999年に地球は滅びる(Nostradamus 1503-1566)となっておりG7で日本が対応をせまられるのは必至である。現在ではバリトンもセカンド化しており、トップとベースはより一層の団結が必要となるだろう。(Katoriさん)

セカンド化(2,従来のセカンド):
ぬるくなること。かつてセカンドの練習風景、およびオーディションがぬるま湯に浸かっているような状態であったことから名付けられた。(しげちー@管理者)代表的な現象として、1 発声が貧弱になる2 音が恒常的に下がる3 練習の出席率が下がるがある。(名付け親さん)

セミ:
夏合宿の際、飯の前後に1年生が面白い話を披露する場があり、その話がつまらなかったとき(もしくは面白くても)コニシの食堂の柱にしがみつき、鳴くこと(鳴き方自由)これを練習場でやるときは「イモムシごろごろ」へ変化する。しかしながらコニシの食堂が改装してしまったため、柱がなくなり、もはや死語と化していくでしょう。(すびとーさん)


posted by schwalben-request at 2003/01/07 00:48 | edit | 新明解シュヴァルベン辞典
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